ライフプラン表をエクセルで自作する16手順

こちらでライフプラン表の雛形をダウンロードできます。下の「今すぐライフプラン表雛形を手に入れる」ボタンをクリックして、表示されるフォームにメールアドレスを入力してください。いただいたアドレス宛にダウンロードURLが届きます。

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こちらに空メールを送信することでもダウンロードできます

※「mastfp.com」からのメールを受信できるよう設定してください。受信できないまま送信すると、アドレスの重複登録はできませんので、2度とチェックシートなどを手に入れられなくなります。

ライフプラン表の作成で、安心してマイホームを買うことができる

マイホームを買うときの一番大きな不安は「住宅ローンを払えるかどうかわからない。」というものです。それに関連して、「子どもの学費がかかる頃は大丈夫だろうか・・・」「自分たちの老後資金は大丈夫だろうか・・・」という不安もあると思います。

ライフプラン表を作ることでこれらの不安を解消できます。ライフプラン表には子どもの学費がいつ、いくらくらいかかるのか、それから年金をもらえるのはいくらか、その時にどれくらいお金が残っているかを知ることができます。

しっかりと計画を立てることができるので、安心してマイホームを買うことができます。

ライフプラン表で2つの予算設定の失敗を防ぐことができる

予算設定の失敗には二つあります。ライフプラン表を作成することで2つとも防ぐことができます。

予算オーバーを防ぐことができる

予算の設定であなたも思いつくのは予算オーバーの買い物をしてしまうことです。予算オーバーをしてしまうと、住宅ローン返済がキツくなります。すると、節約をしなければいけなくなり、我慢我慢の毎日、美容院にも旅行にもいけず、住宅ローンを払うだけの人生になります。

住宅ローンを払えればまだいいですが、払いきれなくなると住むところを失った上に住宅ローンが残る。また、最悪一家離散なんてこともあり得ます。

ライフプラン表を作成することで、いくらまでなら住宅ローンを借りても大丈夫かがわかるので予算オーバーの失敗を防ぐことができます。

もっといい家、土地を買えたのに!という失敗を防ぐことができる

もう一つの予算設定の失敗は、予算を少なく見積もりすぎることです。あなたもそうだと思いますが、住宅ローン返済に不安を感じすぎるがあまり、予算を少なく見積もり過ぎてしまい、家がしょぼくなったり、土地や立地が悪く、生活が不便になることもあります。また、本当はお子さんがいま通っている学校の校区内で土地を買えたのに、予算を少なく見積もり過ぎたために転校しなければいけなくなるということもあります。

上にも書きましたが、ライフプラン表を作成することで、いくらまでなら住宅ローンを借りて大丈夫かがわかるので、予算を少なく見積もりすぎることもなくなります。

 

ということで、安心してマイホーム購入すること、マイホーム購入に失敗しないためにライフプラン表の作成は必須です。そこであなたにも作成できるように、ライフプラン表の雛形を作成しました。作成の仕方も詳しく書いてありますので、読みながら作成できると思います。

ぜひ、ライフプラン表を作成して、安心してマイホームを手に入れてください。

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