住宅ローンをどうすればいいかわからない…!

住宅ローンをどうすればいいかわからないところから、相談しようと思った

(中川):それではよろしくお願いします。今回家を買うにあたって私のほうまでご相談をいただきましたが、どういった経緯で相談することになりましたか。

(女性):はじめのきっかけは家作りの雑誌を読んだことで、その内容を見て相談してみようかなと思いました。

(中川):なるほど。どんなところを見て相談しようと思われましたか。その雑誌の内容を覚えていらっしゃるようであれば教えていただけますか。

(女性):ちょうどお金を借りる銀行を探すところで困っていて、その雑誌の中で、今ならこの銀行のフラット35がいいとか、そういったことがいろいろと詳しく書いてあってので、その内容を見て、相談してみようというか、まずは電話してみようかなと思いました。

(中川):なるほど。雑誌の中で、ここがいいという具体的なことなどが書いてあったので、もしかしたらいいアドバイスが聞けるかもしれないということでお電話いただいたということですね。

(女性):はい。


お金を払う以上のメリットが有るかどうか不安だった

(中川):家を買うにあたって、ハウスメーカーや不動産屋さん以外の人に何かを相談するということは、恐らくまだ一般的ではないと思うのですが、そういった中で相談してみるということに不安はありませんでしたか。

(女性):お金を支払うわけですし、やはり始めは不安もありました。

(中川):なるほど。金銭面についてはどんな不安があったのでしょうか。

(女性):相談する前は、お金を払うだけの成果があるのかなという不安がありました。

(中川):なるほど。お金を払うけども、それに見合った価値、それ以上の価値があるかどうか不安だったということでしょうか。

(女性):はい。

不安はだんだんなくなっていきました

(中川):なるほど。お金を払うメリットがあるかどうか不安だったということですが、最初にあったそのような不安は、相談することでどのように解決していったのでしょうか。

(女性):相談する中で、全く知識がなかったことも一つ一つわかりやすく教えていただき、家を建てるためにすべきことの順序や、見えないところでかかってくるお金、どんなところでお金が必要になるのかということをいろいろ教えていただきました。それから、家を買ったあとの支払いについてもシミュレーションもしていただき、大丈夫、払えそうということがわかったので、そういうところからだんだんと不安がなくなっていきました。

(中川):では、お金を払った以上の価値はあったと思っていただけたということでしょうか。

(女性):そうですね。

住宅ローンの審査に通るかどうかが一番の不安だった

(中川):なるほど。では、ご相談いただく前に持たれていた悩みや不安にはどういったものがありましたか。

(男性):やはり僕が転職したばかりだったので、銀行でお金を貸してもらえないということが一番の不安でした。そこでストップしてしまい、話が進まなかったので困っていたのですが、中川さんに相談して、こういう借り方、こういう銀行であれば借入ができるということを教えていただいて、少しずつ不安がなくなっていきました。

(中川):なるほど。転職したてで住宅ローンの借り先がなかなか見つからなかったので、そこでストップしてしまっていたということですね。では、奥様はどんな悩みや不安をお持ちでしたか。

(女性):やはり銀行で全然話が進まなかったので不安でした。自分が持っていた知識というか、お金を借りるための準備や順序が思っていたものと全く違っていたので、銀行から言われることがなかなかよく理解できず、お金を借りることできるのか、家を建てることができるか、不安でした。

(中川):なるほど。当初は、まず銀行に行ってお金の借り先を見つけてからと思われていたんですよね。

(女性):そうですね。

(中川):そう思って銀行に行ってはみたけれども、そこで言われることはよくわからなかったと。

(女性):これを用意してください、あれを用意してください、といろいろ言われて。それだけでも時間がかかってしまいました。

(中川):なるほど。どうしていいかよくわからなかったので、それでお電話いただいたという経緯ですね。お金を貸してくれないとなると家も建てられなくなってしまいますし、はじめから思っていたことと違えば、次にどうしたらいいのか、確かにわからなくなりますよね。

(女性):はい。

気になっていたけどなかなか出来ていなかった保険の見直しもできた。節約できた2万円は貯蓄できている

(中川):では、実際にご相談いただいことは具体的にどういった内容でしたか。

(女性):銀行のことを相談して、そこから保険の見直しをしていただきました。今入っている保険の内容を証書で見ていただき、無駄な部分などをいろいろ教えていただきました。今までは保険の見直しも全くできておらず、高い保険料を払っていると思いつつもそのままにしてしまっていたので、そこの見直しをしていただきました。

(中川):なるほど。高いと思いつつもそのまま払っていた保険の見直しができたのでよかったということですね。

(女性):そうですね。そこまで行き届いていませんでした(笑)。

(中川):したいとは思っていたけれども、なかなかできていなかったと。

(女性):見直したいけれど、どうやっていいわからないというか(笑)。

(中川):なるほど。やり方もわからなかったということですね。では見直した結果どうよくなりましたか。

(女性):無駄にしていたお金を、今では家の支払いや貯金に回すことができています。

(中川):なるほど。保険料が減った分を、家のお金や貯金にできているということですね。

(女性):はい。

(中川):実際に月々の保険料がどれぐらい減ったか覚えていらっしゃいますか。

(女性):2万円ぐらいは減りました。

(男性):そうですね。僕の積立の分を合わせたらそのぐらいは減っていますね。

(中川):なるほど。2万円違うと、気持ちも楽になりますよね。

(女性):そうですね。違いますね。

(中川):ではご主人はいかがでしょうか。どんなことを相談したか覚えていらっしゃいますか。

(男性):先ほど言ったように、順序だって教えていただいたことが勉強になったということを覚えていますね。

(中川):なるほど。何をどのようにしていけばよいかという、家を買うための手順ということでしょうか。

(男性):はい。家以外のものにもお金が必要になるとか、そういうことも教えいただいて。

(中川):なるほど。家以外のことでも、見えない支出はありますね。

(男性):そうですね。引っ越し代とか家具を買うお金とか、そういったものも含めてですね。

不動産屋や銀行と話をするのも楽になりました

(中川):なるほど。それが見えるようになったことで、何か「ここがよかった」ということはありましたか。

(女性):不動産屋の方や銀行の方と話をするときも、以前に比べて言われることの意味がわかるようになったので、考えられる選択肢が増えました。以前であれば、よく意味がわからないのでその場は「はいはい」とうなずいて、あとから「どういう意味だろう?」と思っていたようなことも、その場で考えながら話が進められるようになりました。

(中川):なるほど。相談することで事前に知識が入っているので、いざ店頭で話をするときにも役立ったと。

(女性):はい。店頭でこれがいいですよと勧められても、その内容を中川さんに伝えて相談をして、こっちがいいですよとアドバイスをいただいて、やっぱりこっちのほうがよかったなという選択をできたりするのがよかったです。

(中川):なるほど。

(女性):多少の手間はかかっても、一生のこと考えたら、その手間もいるかなと思います。

(中川):なるほど。手間というのは、銀行などで聞いた内容を一度私のほうにご相談いただくというところの手間でしょうか。

(女性):そうですね。銀行で勧められたとおりにすれば、そこで借りることが決定してそれで終了でしたが、中川さんに相談して「今ならこの銀行の変動金利のほうがいいですよ」といったアドバイスをいただいて、もう一度書類もそろえ直してという手続きは必要でした。でも結果的にそれでよかったと思っています。

(中川):なるほど。相談する手間と、ほかの銀行に行って手続きをする手間ということですね。

(女性):もう一度、一から手続きをしなければならないので。

(中川):そうですね。そういった手間もあったけれども、それをすることでよいローンが選択できたと。

(女性):先がわかるから安心できますね。

困ったことは中川さんに聞けば大丈夫という安心感もあった

(中川):そうですね。なるほど。では、相談してみての印象はどうでしたか。はじめは雑誌で見ただけということで、どんな人物かわからない部分もあったかと思います。

(女性):住宅ローンに詳しいなという印象でした(笑)。

(男性):そうですね。実際に相談に行くまでは、この5万円の価値って本当にあるのかな?と半信半疑でしたが、1回目にお会いして、次にまた1ヶ月後にお会いして、どんどん話を聞いていただく中で、やっぱり相談してよかったなと思いましたね。

(女性):何度も相談に乗っていただきましたし、電話でも対応してくださって、困ったときにも、中川さんに聞いたら大丈夫と思えることで安心できたので。

(中川):なるほど。アドバイス受けることで安心するという面もあったということでしょうか。

(女性):そうですね。はじめはどこに聞いたらいいのかもわかりませんでしたし、ネットで調べても、文章だけではよくわかりませんでした(笑)。

(中川):そうですね。見ただけではわからないというのはありますよね。自分の場合にはどうなのかという判断もなかなかつきにくいですね。

(女性):いろんな人の意見が書かれてはいるけれども、自分の状況と微妙に違っていたりすると、どれを参考にしていいかはがわからないと言いますか。

(中川):なるほど。ご相談いただく前に、ネットなどでもいろいろと調べたりされたのでしょうか。

(女性):わからないなりに(笑)、銀行のことなどは調べたりしていました。

(中川):なるほど。でも調べてみても、結局どれがいいのかというのはなかなか判断がつかなかったということでしょうか。

(女性):そうですね。

友達にアドバイスが出来るようになったこともよかった

(中川):そうですよね。学校で教えてくれることでもないですし、人それぞれで状況が違うので、どれがいいかという判断はなかなかしづらいですよね。では、実際に相談を受けて、相談する前とどのように変わりましたか。こんな成果が得られた、こんなことがよかった、ということがあれば教えていただけますか。

(女性):お金の面でよかったというのは当然ですが、勉強ができて知識がついたこともよかったです。例えば友達などに聞かれたときにも、今なら多少のアドバイスがしてあげられるので。

(中川):なるほど。アドバイスしてあげると、お友達は喜んでいますか。

(女性):はい。雑誌や住宅関連ところで中川さんがいたら、「あ、その人いいよ」と紹介しています(笑)。こういう内容を相談して、そういう成果があったよ、と話したりしています。

生活水準は家を買う前のまま、気持ちにも余裕ができる

(中川):そうですか(笑)。ありがとうございます。お金の面でもよかったと言ってくださいましたが、相談することでどのように変わったと思いますか。

(女性):生活水準がそのままということですね。

(中川):なるほど。家を買っても、特に生活を変えることなく過ごせていると。

(女性):はい。気持ちにはまだ余裕もあるのでよかったです。

(中川):なるほど。気持ちに余裕もあるしと。

(女性):はい。

(中川):ご主人はどうでしょうか。相談してみて変わったことはありますか。

(男性):やっぱりお金のことに関して、保険以外でも、今自分が生活しているところで何か無駄はないのかなと考えられるようになりました。そういう意識的な部分が勉強になりました。

(中川):なるほど。相談することで、今の生活でお金の無駄がないかどうかということを、意識として持つようになったということですね。その意識持つことで、日々の生活の中で何か具体的な成果はありましたか。

(男性):まだ家を購入してから年数も経っていないので、すぐに成果が出ているようなものはないですが、何年か先には、その意識のおかげで、自分たちでこれだけ貯金ができたという結果は出るのではないかと思います。

今まで考えていなかった選択肢を見ることができた

(中川):なるほど。そうですね。ほかには、相談することでこんないいことがあったということは何かありましたか。

(女性):新築だけがいいとかではく、中古でもいいと思えるようになりました。

(中川):いろいろ選択ができるようになったということでしょうか。

(女性):そうですね。選択が増えました。

(中川):家だけではなくて、ローンも同じでしょうか。

(女性):そうですね。

(中川):なるほど。相談することで見るようになった選択肢のほうがよかったということでしょうか。

(女性):そうですね。これだけがとか、建て売りだけがとかではなく、いろいろな選択肢の中から不安なくというか、納得して選択することができました。

(中川):なるほど。ご主人はいかがでしょうか。ほかにこんなことがよかったということはありますか。

(男性):いろいろ教えていただいて、知識がついたことがやはりよかったですね。

後2年位は家を買えていなかったかもしれません

(中川):なるほど。ネットで調べてもなかなか出てこないような知識もあるかと思いますので、確かにそうですね。わかりました。では、もし相談していなかったとしたらどうなっていたと思いますか。

(男性):銀行で言われたとおり、転職してさらに2年ぐらい待ってから、また一から借り先の銀行を一生懸命探していたと思います。まだ家は買えていない状態で、不動産屋に行って土地を探したり、家を建てるための見積りをしてもらって、今頃一生懸命に銀行を探し回っていたかもわからないですね。

(女性):自分たちが希望する土地や建物と予算が合わなくて、なかなか決まらないということを繰り返していたかもしれません。

(中川):なるほど。そのままずっと決まっていないままだったかもしれないということですね。相談することで、家を買う時期を早めることができたということでしょうか。

(男性):そうですね。転職して1年でもお金を貸してくれる銀行があったので、こういった情報を紹介していただいたということだけでもプラスになりました。そのおかげで、すぐに家を建てるために話を進めていくことができたと思うので。

(中川):なるほど。そうですね。はじめに銀行に言われたとおりであれば、転職してすぐだったので、もう2、3年経ってからもう一度銀行を探すことになっていたかもしれないということですね。

(男性):そうですね。その方法で進めることになっていたかもしれません。

(女性):実際に借りることになった銀行は、研修期間も1年目としてカウントしてもらえたので(笑)。

(中川):なるほど。それで審査を通過できる銀行を見つけることができたので、今はもう住み始めることができていると。借り先が見つからなければ、それもなかったかもしれないということですね。

(男性):そうですね。

(女性):県外の銀行から借りるということは全然頭になかったですし(笑)、借りられるということも知りませんでした。

(中川):確かにそうですよね。なかなか出てこないですよね。

(女性):そんな選択肢は全然出てこなかったですね。

(中川):え?そんな選択肢もあるの?といった感じですよね(笑)。

(女性):はい(笑)。

(中川):なるほど。相談しなければ、まだ家が建てられていなかったもしれないということですね。

(女性):はい。

(中川):建てられていたとしても、切り詰めた生活になっていたかもしれなかったり。

(女性):そうですね。どこかに不満を持ちながらというか、どこか我慢をして高いお金払ってということになっていたと思います。

(中川):なるほど。そういう生活になっていたかもしれないということですね。そう思われる原因はどんなことですか。

(女性):選択肢が少なかったということですね。周りの人に言われたら、言われたとおりにしていたかもしれません。いいと言うならいいんだろうなという感じですね。

(中川):なるほど。そこはやはり第3者の声が聞けたことはよかった点でしょうか。

(女性):そうですね。

プロの人に相談したほうが早いし、安心して進めていける
(中川):では、これから家を買う方に何かアドバイスがあればお願いします。こんなことに気をつけたほうがよいとか、こういうふうにしたほうがよいとか、何かありますでしょうか。

(女性):銀行の選択と、保険の見直しをしっかりすることですね。

(中川):銀行の選択というのは、具体的にどういうことでしょうか。

(女性):手数料や団信信用保険にかかる費用も、銀行によって全然違います。金利や金利のかかり方にも複数の選択があるので、そういうことを教わるには、やはりプロの人に相談するのがよいと思います。

(男性):そうですね。やはり自分で勉強するよりもプロの人に教えてもらうほうが確実だと思います。いろいろな銀行を手広く回って、銀行の商品や住宅ローンに関する資料を集めて、プロの人に相談したほうがよいと思います。

(中川):なるほど。いろいろな選択肢があるので、自分で調べて知識をつけるよりも相談したほうが早いと。

(男性):そうですね。早いですね。

(女性):相談しながらのほうが、安心して進めていけると思います。

(男性):最初は自分だけではなかなか理解できないので、各銀行のパンフレットや金利に関する資料などを持っていって、プロの人に相談したほうがよいと思います。

(中川):なるほど。銀行さんの話だけでは、やはり胡散臭さみたいなところも多少ありますしね(笑)。

(男性):そうですね(笑)。

(中川):知識を持った第3者の話を聞いたほうが安心もできるし、よりよい選択ができるということですね。

(女性):そうですね。先も見えてきますので。

(中川):先が見えるというのは、具体的にどういったことでしょうか。

(女性):相談して一番よかったのが金利です。10年後のことがわからないままというのは不安ですよね。

(男性):そうですね。この先どうなるんだろうというのは予測が難しいですね。

(女性):はい。でも、10年後以降の支払いがいくらということがわかっていれば、恐らく今後の生活についても、いろいろ計画も立てやすくなると思います。

(中川):なるほど。銀行に言われたとおりでは、そういう住宅ローンは選べなかったということですか。

(男性):はじめの10年は大丈夫かもしれないけど、あとから金利が上がれば、また状況も違ってくるかもわかりませんし。

(中川):そうですね。

(女性):その分を貯めておけと言われても、どこで急にお金が必要になるかはわからない部分もあるので。

(中川):そうですね。10年後ですとお子さんも大きくなられていますので、お金かかるような時期ですね。ですから銀行はきちんと選んだほうがよいということですね。きちんと選ぶためには、プロに相談したほうが安心もできるし、よいものも選べるということですね。

(女性):リスクが少ないところを選んでもらえるし、自分に合ったところを選んでもらえると思います。

(中川):なるほど。あとは保険の見直しもきちんとしておいたほうがよいということですが、なぜそう思われますか。

(女性):本来払わなくていいお金を、知らずに払っていたので(笑)。

(中川):なるほど。知らず知らずのうちに無駄なお金を払ってしまっていたと。

(女性):何かあっても払った分が返ってこないぐらいのお金を払っていたようで、それを聞いてびっくりしました。

(中川):なるほど。さっきもおっしゃっていたように、そういった支出は見直して、家や生活費に回したほうがよいということですね。

(女性):そうですね。

(中川):なるほど。ご主人はどうでしょうか。これから家を買う方に何かアドバイスあればお願いします。

(男性):やはり銀行で言われることを真に受けるなということですね(笑)。

(中川):確かにそうですね(笑)。

(男性):はい。一番初めの銀行で実感しましたが、担当の方が変わるだけで対応内容は大幅に変わってしまいました。そうなれば貸せるものも貸せなくなってしまいます。ですから言われるままではなく、疑って、自分で一生懸命調べるなり、プロの人に相談したほうがいいと思います。

(中川):そうですね。経験されているとよくわかりますよね。

(男性):はい。

(中川):なるほど。わかりました。では以上です。ありがとうございました。

(女性):ありがとうございました。

(男性):お世話になりました。

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中川優也

「理想の家と豊かな暮らしを両方手に入れるためのコンサルタント」 子どもの時から母子家庭で育ち、お金で苦労をする。「お金の苦労を終わらせる!」という決意の元、お金に関するあらゆることを学習、実践する。ついにオリジナルの誰でもお金持ちになる方法を開発。 500件を超えるコンサルティングを行い、多くのクライアントが理想のマイホームとお金に不安のない暮らしを実現している。北海道から沖縄まで、全国から多数コンサルティング依頼を受けている。